社会教育センター貸館事業における制限緩和について

 平素より、社会教育センター事業にご理解ご尽力いただき、誠にありがとうございます。
 令和2年6月1日の貸館再開の折から、ご協力をお願いしておりました各部屋の人数制限について、一部緩和することとなりました。

 ただし、ご使用して頂くにあたって、団体ごとの対策ついては継続をお願いしたいと考えております。(詳しくは、下記「社会教育センターの貸館を継続して実施するための手立て(改訂版)」をご確認ください。)

新型コロナウイルス感染者を増やさないためにも、引き続き、ご理解ご協力の程、よろしくお願いいたします。

他、不明な点がありましたら、市立公民館までお問合せください。

【社会教育センターの貸館を継続して実施するための手立て(改訂版)】

●部屋ごとのご利用に向けて、職員が実施すること

 ■手指アルコール消毒液を設置します
 ■各部屋用に机・イス等の除菌用アルコール・ペーパー を用意し貸し出します。
 ■各部屋点検時に、使用したお部屋の換気をし、ドアノブ等を消毒します。
 ■館内点検時に、共有スペースの換気と、ドアノブ等の消毒をします。
 ■事務所での検温(非接触型体温計を用意しています。必要があればお申し出ください。)

●ご利用のみなさんにお願いしたいこと

 ■来館前に体温確認と体調に不安がある場合の自粛
 ■マスク等の着用
 ■常時もしくは、定期的な室内換気
 ■通常の定員の順守  ※各お部屋の定員についてはこちらをご参照ください⇒貸館
 ■使用前に使用する机・イス等をアルコール消毒液で清拭
  ※使用する備品(講師台等)についても同様
 ■参加者全員の連絡先の把握
 ■活動内容にあった3密への対策の提出と徹底
  ※既に提出頂いている団体についても変更等がありましたら、再提出をお願いします。